おはようございます.山中です.
今日も水球について話をしていこうと思います.

さて僕は水球が大好きです.
もちろん水球をするのが大好きなんですが,水球仲間が好きだというのもあるような気がします.
僕は色々なところに行って水球の練習をします.
その際,多くのチームの方は僕を快く受け入れてくれます.
しかも,試合に一緒に出ないか?と誘ってくれたり,一緒にご飯食べようよと誘ってくれたりします.
出身や大学が違っても,水球が好きだという同じ気持ちだけでこんなに良くしてもらえて感謝です.
水球がマイナーなスポーツだからというのもあるかもしれませんが,水球を通して出会えた仲間が大好きです.

大学や高校までは水球を続けていたけど,今はプレーから離れてしまっている方も時々プールに顔を出していただくといいのではないでしょうか?
練習後はみんなでご飯を食べて,楽しく近況を報告しあってください.
色々な悩みが吹き飛びます.
仲間との時間を楽しみ,気持ちよく筋肉痛になれると思います!

今日の結論:①水球をすると元気になれる,②山中裕太は水球仲間が好き

それでは!  

Posted by 山中 裕太 at 09:19Comments(0)JAC水球
こんにちは!山中です.
今日もみんなに水球を始めてもらうためにブログを更新したいと思います.

先日,コーチで話し合いをしていた時,水球を始めると友達が増えるという話になりました.
スポーツを始めると友達ができるのは当たり前のように感じます.
でも,スイミングスクールではいかがでしょうか?
意外と仲の良い友達ってできないんではないか?と思います.

それの理由は多分,スイミングスクールでは進級テストやレベル別にクラス分けがされていくことが多く,クラスが進級するとまた別のクラスに移動したりと,すぐに周りの環境が変わってしまうからだと思います.例えば,みんな1年以上同じクラスにいる(学校みたいな感じです)などであれば友達は増えるかもしれませんが,スイミングスクールの育成方法はそうではありません.

一方,選手コースの水球やAS,競泳などに所属するようになると,毎回同じメンバーと顔を合わせて練習するようになるので段々と友達になって仲良くなっていきます.しかも,水球はチームスポーツのため小学生,中学生,高校生といったようにカテゴリーは別ですが,たくさんのメンバーと関わり合う機会が多く,みんな仲良く遊んでるなという印象です.高校生のお兄さん達は小学生や中学生の面倒を見たりしながら,遊んだり.とにかくみんなで何かをしています.
そして,一緒に水球をした友達との付き合いはながーーーーーーく続くことが多いように思います.
もちろん,気が合わない仲間がいることもありますが,きついことを一緒にやり遂げたという経験は,いつまでも残るのではないかと思います.

僕も高校生の時の水球仲間とは今も大阪に帰ると会いますし,大学の仲間とも連絡して会ったりしています.
あと,指導者をして教えた選手と会えると嬉しいなと思います!
こんな友達?仲間を作れてよかったなと改めて思っています.
スイミングでは友達ができなくて,なんだかいきたくないなと感じた時はぜひ水球に遊びに来てください.
陽気な指導者とたくさんの元気な選手と友達になれます!笑

今日の結論:水球をすると仲良い友達が増える!

それでは!  

Posted by 山中 裕太 at 11:59Comments(0)JAC水球
こんばんは.山中です.
中高生に水球を始めてほしいと思って,ブログを更新していました.
でも,考えてみると,小学生も大学生も社会人の人にも水球を始めてほしいと改めて気づきました笑
ということで,「みんなに水球を始めてほしい」にタイトルを変更して更新したいと思います.

今日も僕が水球について感じるところについて話をしたいと思います.
水球って多分,得点することに関してどのスポーツよりも厳しいスポーツだと思います.

まず,相手ゴールにシュートするには,泳いでゴール近くまで行く必要があります.
コートの大きさは男子だと30m,女子で25mです.この距離を陸上で走ると10秒もかかりませんが,水中では抵抗があるため時間がかかり,また体力が必要です.
しかも,水球のルールではボールを持っている選手への妨害が認められているため,泳いで移動する最中に相手がアタックしてきたりと,とにかく邪魔されます笑
で,なんとかゴール付近まで到着してシュートを打つ!となった時は,横3m,高さ0.9mの小さなゴールに大きなキーパーが待ち構えています笑
水球で得点するのって大変なんです.

そして,シュートを失敗すると相手の得点を防ぐためにDFもする必要があります.
そうなると,自分の陣地に戻って守り,また泳いで攻めるを何度も繰り返します.
そして最後に,試合は深い水深のプールで行われるため,試合中は選手はずっと身体を動かす必要があります.
交代は何度でも認められているので(永退者を除く),ベンチで何度でも休むことはできますが,,,
かなりきついスポーツだということがわかっていただけたかと思います笑


なんでこんなしんどいスポーツをやってるの?と思われる方も多いかもしれません.
でも,水球をやってみると,とにかく楽しことがいっぱいあるんです.
ゴールを決めた時,相手の得点を防いだ時,パスをカットした時,パスがつながった時,ボールがバウンドした時,相手選手よりも速く泳げた時,思いっきりボールを投げた時,水の中に潜った時,身体が高く浮いた時,仲間と目があった時,自分の意見を伝えた時,勝った時
水の中の楽しさを味わう機会が水球にはたくさんつまっていると思います.

水球のどこに楽しさを感じるか(感動?)はみんなそれぞれ違うと思います.
しんどいこともたくさんあるんですが,それ以上にたくさんの楽しいことが実はあるんだと思います.
少ししんどいな,,,と思う時ももちろんあるかもしれません.
でも,その時は水球の楽しいことをもう一度探してみてはいかがでしょうか.

また,しんどい中でも,楽しいことを見つけられる能力って僕はすごく大切だと思っています.
生きていると(まだ30歳しか生きていませんが,,,),必ずしんどいことはやってきます.
何事も上を目指そうと思う時(いわゆる勝負所というものかもしれません),しんどい何かを乗り越えなければならないことがあります.
そんな時でも自分なりに楽しさを見つけて,取り組める人というのはどこでも活躍できるように思います.

僕は水球を通してこの能力を身につけてほしいと思っています.
そして,しんどいけど楽しい水球をたくさんの人にプレーしてほしいと思っています.

今日は言葉をうまくまとめることができませんでした笑
結論:水球はしんどいけど楽しいからみんなに水球を始めて欲しい

それでは!  

Posted by 山中 裕太 at 22:22Comments(0)JAC水球
こんにちは!今日は3回目の投稿です!
水球をやっていいこと!について書いてみたいと思います!
(※僕が感じることです)

①協調性を学ぶことができる
水球はチームスポーツです.チームのみんなでどんな風に攻めて,守るかを監督,選手お互いに話し合いながら練習が進みます.
それを通して自身の意見を伝えたり,相手の意見を聞いたりといった話す,聞く力が身に付きます.
また,チームで行動するので練習前や練習後,試合での挨拶や移動などでみんなと協調して動く必要があります.
他にも,練習前の準備や練習後の片付けでは,みんなと作業する中で自身は何をするかを考える必要があります.
周りを見て自身が何をするかを考えて行動しないといけません(これは他のスポーツでも同じだと思います).
これらの能力は,高校生,大学生,社会人などいくつになっても生きる能力だと思います.

こんな風に水球を通して協調性を身につけることができると思っています.

あと面白いことに,水球では面白い選手が多いように思います.
多くの指導者は,プールの中で1人の選手としてどんなことがしたいか?というのを求めているからでしょうか?
それとも,競技特性によるものからでしょうか,
水球の選手は一人一人個性的な選手が多いイメージです.
やっぱり水球人(水球をしている人)は面白いと思います.

水球を通して協調性を身につけて,さらに個人としてもなんだか面白い水球人になってみませんか?笑
それでは?  

Posted by 山中 裕太 at 07:50Comments(0)JAC水球
こんにちは!ボンです.
今日は「中学生,高校生からもぜひ水球を始めてほしい」の2回目の投稿をしたいと思います.

ということで,今日は僕が高校生の時に水球を始めた理由を紹介してみたいと思います.僕は高校生から水球を始めました(ちなみに中学はテニス部).
僕が進学した高校に水球部があり,春の部活見学で初めて水球をみました.それまでは水球について全く知らなかったのですが,水の中で何でこんなに高く体が上がるの??とか,なんでボールがバウンドするの?とか,とにかく水球でたくさんの新しさを知ったことを覚えています.

で,実際に仮入部で水球をやってみたら中々ボールは投げれない,体は進まない,浮けないなど,できないことだらけでした.できないことがたくさんあっても,水中で色々な動きをして色々なことができるようになっていくのが楽しくて,水球の魅力に取り憑かれました.

水球ってほんと水中で色々なことをしてるんです.それこそ,観るだけではわからないけど,やってみるとさらにさらに色々な発見があるスポーツだと思います.

水球では泳いだり,方向を変えたり,ボールを投げたり,浮いたり,相手を沈めたり,沈められたり,水中から跳び上がったり,ほんとに色々な動きをしています.水中での新しい感動を経験したいと思った方はぜひ水球を体験しに来てください!その水球の楽しさを伝えることが僕の使命だと思っています.
そして,いつ始めても,その楽しさは誰もが味わうことができると思っています.その楽しさを味わうことに小学生,中学生,高校生,大学生,社会人とかは全く関係ないと思っています.

一緒に水球の魅了を味わって,その魅力に取り憑かれてみませんか?笑

それでは!  

Posted by 山中 裕太 at 18:20Comments(0)JAC水球
こんにちは!ボンです!
タイトル通り,中学生や高校生から水球を始めたいという選手を募集しています!
今日はその1回目として,簡単に投稿をしてみたいと思います.

さてさて,ジョイフルの小学生は賑やかになってきており,それこそ小学生はジョイフル単独でチームが組めるまで選手は増えました!
ただ,中学生,高校生は人数はまだ少なく,単独でチームを作るに至っていません.
色々な方から話を聞くと,中学生や高校生から水球を始める選手は学校に部活動がある場合が多いようです.
(僕も高校に水球部があって水球を始めました)
ほとんどの選手は小学生から水球を行なって,中学,高校でもそのまま続けるということが多いようです.

でも,中学生も高校生もきっと水球を試しにやってみるとその面白さに気づくと思うんです.
ジョイフルに体験に来てくれた小学生がそうであるように,水球という,いつもとは違った水中スポーツの魅力を味わうと,その面白さに引き込まれて,水球を始めてみようときっと思ってくれると信じています.水球ってすごい!
つまり,水球は「する」ことでよりその面白さがわかるスポーツだと思います.
たくさんの人を魅了する水球をぜひたくさんの方に体験してほしいと思います.

中学生,高校生の皆さん水球をしてみたいと思った方はぜひジョイフルに水球を体験しに来てくださいね!
もちろん,小学生も待ってます!

それでは!
  

Posted by 山中 裕太 at 17:06Comments(0)JAC水球
こんばんは.ボンです.
今日はジョイフルでの水球指導に関して,思いついたことをまとめておこうと思います.

いきなりですが,オリンピックの価値として
Faster Higher Stronger があります.
つまり,より速く,より高く,より強いことに価値が置かれ,それに秀でた選手が勝利します.
東京五輪では,これにTogetherが加わっていましたね.
そんなことを考えていたら,ジョイフルの水球でもこんな風にそれぞれのカテゴリーで目指すものが必要なのではないか?と感じました.
そこで,小学生はFaster,中学生はStronger,高校生ではCleverという風に指導するポイントを絞っていってみようかと思いつ来ました.
忘れないようにどんなことをしようか書いておきます.
小学生は「速さ」:移動,シュートスピード,動作,ボールの展開など,速度にかかわること
中学生は「強さ」:筋力,沈まないなど,フィジカルに関わること
高校生は「賢さ」:戦術,視野,状況判断など,効率に関わること
全員 「高さ」:練習参加の意識や人の話を聞くなど,意識に関わること(少し無理やりですが,,,)
を高めることを目指していきたいと思います.
そのための評価基準を設けてそれをクリアできたら缶バッチをあげるというのもいいかもしれません.
例えば,25mを12秒で泳げたらクリアなど.
もちろん始めたばかりは,なかなか上手くできないこともあると思いますが,毎日の練習を繰り返して少しづつ良くなっていけるように頑張っていきましょう!

みんなの成長がいつも楽しみです!
それでは!  

Posted by 山中 裕太 at 21:07Comments(0)JAC水球

2021年10月04日

10月に入りました

おはようございます.ボンです.
10月に入りましたね.今日はジョイフルの練習と選手について書いておこうと思います.

今ジョイフルは中学3年生の選手が受験が多く,小学生をメインに練習が行われることが多いです.
小学生は初めは全く泳げない選手もいましたが,今では何度も25m片道のカウンター練習を繰り返せるようになりました.
その後はゲーム練習をメインでしています.
カウンターでの得点が多いので,まずはカウンターを決めれるように指導しています.

カウンターの練習の時に選手に気をつけるように指導していることを書いておこうと思います.
①ゴールに向かって止まらない
②ボールをどんどん前に展開する(できれば右奥に)
③5m以内でシュートできると思ったらシュート
④2対1,1対0の状況を作る
⑤シュートを撃たない人はカバーする

水球を始めたばかりの選手はまず,止まってしまうことが多いと思います.
止まらず動くことができた次は,ボールを止まらずに展開できるようにしてほしいと思いっています.
その後は,5mまでボールを詰めることができたら,どんどんシュートを狙ってほしいと思ってます.
そして,シュートを数的有利な常用を作ってシュートを打つこと,シュートに関係のない人はカバーするとったように教えているつもりです.
あとは泳ぐスピードが遅いと,相手に簡単に追いつかれてしまうので,スイムで早いスピードでダッシュがしっかりできるようにしています.
とにかく,ジュニアはカウンターが基本になると思うので繰り返しの練習になりますが,しっかりカウンターが決めれるようになってほしいと思います.

別件ですが,初めてオープンウォーターの試合に参加してきました.
横須賀の名和田海岸というところで泳ぎ,天気も水温も完璧でまさにオープンウォーター日和でした.
海浜実習などで海での遠泳など海で泳ぐことは多かったので,なんとかなるだろうと思っていましたが,めちゃくちゃしんどかったです.
本来,完泳を目指していたのについ速さを気にしてしまいました...速さを競うのは疲れるんですね...
横須賀の綺麗な海を堪能する余裕もなく,必死でした笑
でもいい経験ができたと感じています.
次は,ジョイフルのコーチと選手を連れて参加できればと思います.
特に選手には自然の海で泳ぐことを経験してほしいと考えています(短い距離でいいので).そのためにも,しっかりトレーニングですね!

それでは!
  

Posted by 山中 裕太 at 08:55Comments(0)JAC水球

2021年09月27日

この1週間

こんばんは.ボンです.
この1週間は水球づくしの1週間だったように感じます(いつもそうですが・・・).
東京都では水球の新人戦(高校生),都ジュニア(中学生)が行われ,昨日までインカレ(大学生)の試合が行われていました.そしてジョイフルの指導.

インカレはユニバスという,大学スポーツのサイトで動画配信されていましたので,僕も見ることができました.
水球仲間のサンティと優士とサンティの家で,ジョイフルの練習後,ニンジンケーキをいただき,お茶を飲みながらインカレ観戦していました.
どこにいても,水球が観れるっていうのはいいですね!

さて,今日はこの1週間で嬉しかったこと,感じたことを書いていこうと思います.
まず,嬉しかったことです.
東京都の大会で,他のチームを指導しているコーチが僕に話しかけてくれました.
僕が学生だった時に,そのコーチがいた高校と夏休みによく合宿をしていて,会場であった時に「ボンさん」と声をかけてくれたんです.
大学は別の大学ですが,こんな風に以前練習した選手と会って話ができるっていうのはとても嬉しいなと思いました.
ありがとう!

次は感じたことです.
これは特にインカレを観ていて思ったことになります.思ったことは,やっぱり日体は強いなぁということです.
筑波は決勝まで進んだものの,日体の力強いプレスと素早いカウンターでどんどん点が離れてしまいました.
日体に強い選手が集まるというのももちろんあるのですが,チームとして何がしたいか(チームのスタイル)がすごく明確な気がします.

そこで,どうしたら日体に勝てるのか?というのを考えた時に,やっぱり日体と同じことをしていると勝てないと思います.
日体のプレスからの素早いカウンターは日体の伝統で,そのための戦術パターンや練習もおそらくある程度マニュアル化されているのではないか?思います.
じゃあ,筑波は?他の大学は?と考えた時,どんなチームスタイルなのか?というのが見えにくい気がします.

そういうことを考えていると,高校の方がチームのスタイルが確立されている気がします.
それは,指導者の伝統やチームの伝統があるからかもしれません.前商,鳥羽,栄,秀明,鹿児島,石川とかを想像すると,なんとなくどんなチームなのかがわかる気がします.大学でスタイルが確立されていないと感じたは指導者があまりいないというのが,響いているのかもしれません.
でも,何か一つのスタイルを見つけて,そこに向かって練習し,試合で修正していくのが必要な気がします.
そのためには,色々なチームとの試合を繰り返し,選手と指導者が意見を交換しあっていく必要があるように感じます.
色々難しいですね!でも,色々考えてやってみなければわからないことがたくさんあります.
急ですが,僕も色々チャレンジして頑張ってみようと思います.

それでは!笑  

Posted by 山中 裕太 at 22:29Comments(0)水球

2021年09月22日

記録と気持ち

こんにちは.ボンです.
先日,大学の大大先輩が先輩自身のご経験をwordにまとめられていらっしゃるのを見ました.
先輩が水球と出会ってから,現在に至るまでのことを書かれていらっしゃったのですが,すごく詳細に思いが書かれていて感動しました.
人生を色鮮やかに覚えていらっしゃるというか,すごく丁寧に書かれており,没頭して読んでしまいました.

そこで思ったのは,自分はどうなんだろうということです.
僕も30歳に近くなり,水球に出会って,15年.15年分の思い出があるはずなんです.
でも,水球を始めた茨木高校のことや進学した先の筑波大学のことは,実は詳細に覚えているわけではないんです.
先輩が書かれている記録に触れると,なんだか悔しいな,残念だなぁと思ってしまいます.
僕は年々過去の感じた時の気持ちとか思いとかを結構忘れてしまうんです.

正直,記録で見れば色々な経験をしてきました.
例えば,インターハイ,インカレ,レディースカップ,ジョイフルの指導などなど,,,
色々な記録は残っているんですが,あまり気持ちとしての記憶が残っていないんです(何事につけ楽しかったという感じはありますが,,,笑).

なんで,1ヶ月か1週間に1度くらいは水球や何か感じたことをブログなどにまとめておくことが大切なのかな?と思いました.
特に,どんな気持ちだったかなど,その時の感じた感じを残していけたらなと思います.

ただ,今は博士論文を書かないといけないので,優先順位は下がりますが,,,
そんなことをふと感じたので,またブログに書いてみたいともいます.

それでは!

  

Posted by 山中 裕太 at 16:58Comments(0)水球